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日本の写真はいかに「前衛」を受け継いできたのか。千葉市美で瀧口修造、阿部展也、大辻清司、牛腸茂雄の足跡をたどる展覧会

展示風景より、牛腸茂雄《見慣れた街の中で》(1978〜80)
展示風景より
会場エントランス
展示風景より
展示風景より、制作:土屋幸雄 撮影:阿部芳文(展也)《夜間作業─オブジェ》(1938)
展示風景より
展示風景より、ウジェーヌ・アジェ《舗装工》(1899〜1900)
展示風景より、画:阿部芳文(展也) 詩:瀧口修造『妖精の距離』(1937)
展示風景より、『フォトタイムス』
展示風景より、左から:大辻清司《物体A》、《足について》(いずれも1949)《新宿・夜》(1952)
展示風景より、大辻清司《無言歌》(1950)
展示風景より、大辻清司《瀧口修造の書斎》(1980)
展示風景より、演出:阿部展也、写真:大辻清司《オブジェ》(1950)
展示風景より、『アサヒカメラ』の「大辻清司実験室」
展示風景より、大辻清司《なんでもない写真》(1975)
展示風景より、牛腸茂雄《SELF AND OTHERS》(1977)
展示風景より、牛腸茂雄《SELF AND OTHERS》(1977)
展示風景より、牛腸茂雄《SELF AND OTHERS》(1977)
展示風景より、牛腸茂雄《見慣れた街の中で》(1978〜80)
展示風景より、牛腸茂雄《見慣れた街の中で》(1978〜80)
展示風景より、牛腸茂雄《SELF AND OTHERS》(1977)
展示風景より、牛腸茂雄《見慣れた街の中で》(1978〜80)
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編集部