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NEWS / REPORT - 2020.7.17

ヨコハマトリエンナーレ2020が開幕。アートが提示するコロナの時代のその先とは

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ニック・ケイヴ《回転する森》(2016/2020)

オンラインで開幕の記者発表をするラクス・メディア・コレクティヴ

手前左から蔵屋美香(組織委員会副委員長)、近藤誠一(組織委員会委員長)、林文子(組織委員会名誉会長)、逢坂恵理子(組織委員会副委員長)、木村絵理子(企画統括)、後列は参加アーティスト

イヴァナ・フランケ《予期せぬ共鳴》(2020)による横浜美術館の外観

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ニック・ケイヴ《回転する森》(2016/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ニック・ケイヴ《回転する森》(2016/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、新井卓作品の展示

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、新井卓《千の女のための多焦点モニュメンツ No.1〜10》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、竹村京《修復されたY.N.の祖母のキティちゃんの貯金箱》(2018)ほか

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、竹村京《修復されたK.家の蛍光灯》(2019)ほか

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、飯山由貴《海の観音さまに会いに行く》(2014/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、飯山由貴《海の観音さまに会いに行く》(2014/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、陳哲(チェン・ズ)《パラドックスの窓》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ローザ・バルバ《地球に身を傾ける》(2015)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、エヴァ・ファブレガスの《からみあい》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、エヴァ・ファブレガスの《からみあい》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、インゲラ・イルマン《ジャイアント・ホグウィード》(2016/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、青野文昭《沖縄で収集した廃船の復元》(2020)ほか

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、青野文昭《イエのおもかげ・箪笥の中の住居─東北の浜辺で収拾したドアの再生から》(2020)ほか

プロット48

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、エレナ・ノックス《ヴォルカナ・ブレインストーム(ホットラーバ・バージョン)》(2019/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、エレナ・ノックス《ヴォルカナ・ブレインストーム(ホットラーバ・バージョン)》(2019/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、エレナ・ノックス《ヴォルカナ・ブレインストーム(ホットラーバ・バージョン)》(2019/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、エレナ・ノックス《ヴォルカナ・ブレインストーム(ホットラーバ・バージョン)》(2019/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、鄭波(ジェン・ボー)「シダ性愛」シリーズ(2016-19)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ラス・リグタス《プラネット・ブルー》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ラヒマ・ガンボ《タツニア物語》(2017)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ファーミング・アーキテクツ《空間の連立》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、飯川雄大《デコレータークラブ 配置・調整・周遊》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020ウェブサイトより、岩井優によるエピソード06の紹介

ヨコハマトリエンナーレ2020ウェブサイトより、エピソードX

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ズザ・ゴリンスカ《助走》(2015/2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、エリアス・シメ《アリ、陶芸家、来たるべき7》(2009-10)の部分

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、金氏徹平《White Dischage(フィギュア/203)》(2003-20)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、タウス・マハチェヴァ《目標の定量的無限性》(2019-20)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、イシャム・ベラダ《質量と殉教者》(2020)ほか

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、川久保ジョイ《ディオゲネスを待ちながら》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、ハイグ・アイヴァジアン《1,2,3 ソレイユ!(2020)》(2020)

ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景より、武玉玲《生命軸》(2018)ほか

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編集部