「インタラクティヴ・アートは体験されて初めて成立する」。三原聡一郎・平川紀道が語る三上晴子作品の修復と継承
展示風景より、三上晴子《欲望のコード》(2010/2011)の「蠢く壁面」 撮影=木奥恵三 展示風景より、三上晴子《欲望のコード》(2010/2011)の「巡視する複眼スクリーン」 撮影=木奥恵三 三上晴子 Eye-Tracking Informatics──視線のモルフォロジー 2011 撮影=木奥恵三 展示風景より、三上晴子《Eye-Tracking Informatics》(2011/2019)。写真は2019年に撮影されたもので、リング状の構造体はメガネ型デバイスへとアップデートされている 撮影=木奥恵三 展示風景より、三上晴子《Eye-Tracking Informatics》(2011/2019) 撮影=木奥恵三 《欲望のコード》の設営風景。左から、白井伸樹(東京スタデオ)、鹿島田知也(ICC学芸員)、指吸保子(ICC学芸員)、三原聡一郎 《欲望のコード》の設営風景。左から、三原聡一郎、田部井勝彦(MeAM Inc.) 《欲望のコード》におけるロボットアームの設営を行う三原聡一郎 展示風景より、三上晴子《欲望のコード》(2010/2011) 撮影=木奥恵三 「インタラクションのアーカイヴとその計算論的分析」設営風景。左より平川紀道、久保田晃弘 展示風景より、《存在、皮膜、分断された身体》(1997) 撮影=冨田了平 展示風景より、《存在、皮膜、分断された身体》(1997) 撮影=冨田了平 「三原聡一郎 レシピ:空気の芸術」展示風景 慶應義塾ミュージアム・コモンズ 撮影=山本糾 《レシピ:空気の芸術》(2024)の展示の様子 慶應義塾ミュージアム・コモンズ 撮影=山本糾 平川紀道 datum 2019 ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館蔵 14 / 16
編集部