INTERVIEW -

6歳の少女の「声」を、映画はいかに伝えるのか。映画『ヒンド・ラジャブの声』カウテール・ベン・ハニア監督インタビュー

カウテール・ベン・ハニア監督
カウテール・ベン・ハニア監督
映画『ヒンド・ラジャブの声』より。ヒンドとの通話を行う赤新月社のスタッフたち ©MIME FILMS — TANIT FILMS
映画『ヒンド・ラジャブの声』より。電話越しのヒンドの音声を聞き涙を流すラナ ©MIME FILMS — TANIT FILMS
映画『ヒンド・ラジャブの声』より。ヘッドセットを着用しヒンドと通話を行う赤新月社のオマール(中央) ©MIME FILMS — TANIT FILMS
映画『ヒンド・ラジャブの声』より。実際のヒンドのSNSに投稿された写真が劇中で使用された ©MIME FILMS — TANIT FILMS
映画『ヒンド・ラジャブの声』より。責任の重さにトイレへと逃げ込んだ赤新月社の調整係・マフディ ©MIME FILMS — TANIT FILMS
映画『ヒンド・ラジャブの声』より。マフディは殉職者が並ぶ写真を指差し「ここに殉職者の写真をもう1枚加えることになったらこの職を辞める」と劇中で語った ©MIME FILMS — TANIT FILMS
早尾貴紀(左)とカウテール・ベン・ハニア(右)
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