INTERVIEW - 2026.9.36歳の少女の「声」を、映画はいかに伝えるのか。映画『ヒンド・ラジャブの声』カウテール・ベン・ハニア監督インタビューカウテール・ベン・ハニア監督カウテール・ベン・ハニア監督映画『ヒンド・ラジャブの声』より。ヒンドとの通話を行う赤新月社のスタッフたち ©MIME FILMS — TANIT FILMS映画『ヒンド・ラジャブの声』より。電話越しのヒンドの音声を聞き涙を流すラナ ©MIME FILMS — TANIT FILMS映画『ヒンド・ラジャブの声』より。ヘッドセットを着用しヒンドと通話を行う赤新月社のオマール(中央) ©MIME FILMS — TANIT FILMS映画『ヒンド・ラジャブの声』より。実際のヒンドのSNSに投稿された写真が劇中で使用された ©MIME FILMS — TANIT FILMS映画『ヒンド・ラジャブの声』より。責任の重さにトイレへと逃げ込んだ赤新月社の調整係・マフディ ©MIME FILMS — TANIT FILMS映画『ヒンド・ラジャブの声』より。マフディは殉職者が並ぶ写真を指差し「ここに殉職者の写真をもう1枚加えることになったらこの職を辞める」と劇中で語った ©MIME FILMS — TANIT FILMS早尾貴紀(左)とカウテール・ベン・ハニア(右)7 / 9 記事にもどる