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現代美術家とファッションブランドとの協業に生まれる新たな可能性。宮島達男×宮前義之対談

 

宮島達男と宮前義之

「ISSEY MIYAKE MAKING THINGS」展示風景(東京都現代美術館、2000年) 撮影=吉永泰章

トリポーラス

米の籾殻

宮島達男が着用するブルゾンは、高温の蒸気を当てることで布を縮め、独自のストレッチ素材をつくる「Steam Stretch」の製法でデジタル数字を表現した

「TYPE-II Tatsuo Miyajima Project」のメインビジュアル。ダンサー・菅原小春の強靭な身体表現を写真家の吉田多麻希が撮影し、フォトコラージュによって時間を纏う体験を暗示する。 © ISSEY MIYAKE INC.

© ISSEY MIYAKE INC. Photo by Tamaki Yoshida (no.2)

© ISSEY MIYAKE INC. Photo by Tamaki Yoshida (no.2)

油絵具でデジタル数字の7つのパーツをペイントした作品

A-POC ABLE ISSEY MIYAKE / KYOTOの外観 © ISSEY MIYAKE INC. Photo by Masaya Yoshimura, Copist

数字にまとわせる生地

左から宮島達男、宮前義之

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編集部