TODA BUILDINGがアートを核とする理由。アドバイザリーコミッティに求められる「見立て」の視点

左から戸田建設で京橋プロジェクトのリーダーを務める小林彩子、アドバイザリーコミッティであるクリエイティブディレクター・小池一子と建築家/東京大学生産技術研究所特任教授・豊田啓介

TODA BUILDING(右)外観イメージ

中央通り側から見た広場のパース 提供=戸田建設

小林彩子

小池一子

豊田啓介

パブリックアート・プログラムが展開される共用部分のパース 提供=戸田建設

パブリックアート・プログラムが展開される共用部分のパース 提供=戸田建設

小池一子

豊田啓介

左から小林彩子、小池一子、豊田啓介

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編集部