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藤井光「WHOSE LIGHT?」(アーティゾン美術館)開幕レポート。戦争画や核の「平和利用」を問い直す

右壁面が藤井光《神学者と、その声》(2026)
左が藤井光、右が上田杏奈
《パルテノン神殿浮彫断片模刻》
藤井光《第一の事実》(2018)
藤井光《服従する者を赦し、驕る者を討て》(2026)
左壁面が左から、アルブレヒト・デューラー《三羽の兎のいる聖家族》(1498)、ハインリヒ・アルデグレーファー「ロトと娘たち」の版画作品 中央が藤井光《南蛮絵図》(2017) 右手前が《キリストの顔》(19世紀)
左のスクリーン上が藤井光《無情》(2019)
藤井光《無情》(2019)
藤井光《日本の戦争美術 1947(特務)》(2026)
ジャクソン・ポロック《ナンバー2、1951》(1951)
左壁面が藤井光《沿岸部風景記録(米軍) 福島県双葉郡 1947年》(2026)
アルベルト・ジャコメッティ《ディエゴの胸像》(1954〜55)
藤井光《神学者と、その声》(2026)
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編集部