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「吉田璋也のデザイン ― 新作民藝運動がめざした未来」(パナソニック汐留美術館)開幕レポート。「民藝の母」のデザインをたどる

展示風景より、左は《緑釉黒釉染分皿》(1931)
展示風景より
展示風景より、右から2番目の椅子は《患者用診察椅子》(1952)。左隣は《医師用車輪付椅子》(1952)
展示風景より、左は《木綿地筒描橘文夜着衣》(18〜19世紀)
第1章の展示風景より
第4章の展示風景より
展示風景より、左は《丸傘電気スタンド》(1930年代後半)
特別展示「民藝と生活 旧吉田璋也自邸」より
第5章の展示風景より。河井寬次郎、濱田庄司らとの交流を紹介する
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編集部