NEWS / REPORT - 2026.10.15「吉田璋也のデザイン ― 新作民藝運動がめざした未来」(パナソニック汐留美術館)開幕レポート。「民藝の母」のデザインをたどる展示風景より、左は《緑釉黒釉染分皿》(1931)展示風景より展示風景より、右から2番目の椅子は《患者用診察椅子》(1952)。左隣は《医師用車輪付椅子》(1952)展示風景より、左は《木綿地筒描橘文夜着衣》(18〜19世紀)第1章の展示風景より第4章の展示風景より展示風景より、左は《丸傘電気スタンド》(1930年代後半)特別展示「民藝と生活 旧吉田璋也自邸」より第5章の展示風景より。河井寬次郎、濱田庄司らとの交流を紹介する1 / 9 記事にもどる 編集部