「KYOTO NIPPON FESTIVAL 2026 -時をこえ、華ひらく庭-」(北野天満宮)レポート。蜷川実花 with EiM が織りなす光と花の庭へ
左から、松井孝治(京都市長)、橘重十九(北野天満宮宮司)、蜷川実花、宮田裕章、西脇隆俊(京都府知事) 雪月花の三庭苑・梅苑「花の庭」の展示風景より、《光と花の庭》。1200本ものクリスタルは、蜷川の手によって一つひとつ手づくりされている 撮影=来田猛 《光と花の庭》の夜の展示風景。日中は陽の光を受けて柔らかな輝きを放つクリスタル。夜間はライトアップされ、華々しい雰囲気へと変わる 撮影=来田猛 展示風景より、御土居 梅交軒《残照》。蜷川は「咲き誇る花にも枯れゆく花にも、どちらもそれぞれの美しさがある」と語る 撮影=来田猛 4 / 7
編集部