「コレクション展 第3期」小企画「美術編集者・上甲ミドリさんの仕事」(富山県立美術館)会場レポート。アーティストとともに歩んだ編集者の足跡
展示風景より、上甲ミドリに届いた美術関係者からの年賀状 展示風景より、「美術編集者・上甲ミドリさんの仕事」が行われている展示室2 展示風景より、上甲ミドリが所蔵していた瀧口修造の関連資料 展示風景より、土門拳『古寺巡礼』(1963-75)と編集ファイル、土門と同行する上甲の写真 展示風景より、石元泰博『シカゴ・シカゴ』(1969)と関連資料 展示風景より、中央左から『駒井哲郎版画作品集』(1979)と『駒井哲郎 銅版画作品集』(1973)。後ろは上甲が所蔵していた駒井の版画作品 展示風景より、奥のクリスタルガラスの作品が榎本和子《黄金比の八面体》(1998、一部欠損) 展示風景より、左上から『岡鹿之助作品集』(1974)と『岡鹿之助画集』(1978) 展示風景より、左から佐野ぬい《ブルーノート・トゥデイ》(1997-2006)、嶋田しづ《エキゾチックな出会い》(2008) 展示風景より、上甲ミドリに届いた美術関係者からの年賀状 展示風景より、菅井汲『菅井汲・作品集1952-1975』(1976)と菅井が上甲に宛てた直筆のデザイン指示書 11 / 12
編集部