「リサ・ラーソンの作り方 展」(PLAY! MUSEUM)レポート。手を動かすことで見えてくる、リサ・ラーソンのまなざし
展示風景より、「プロダクトの制作工程サンプル ネコのミア、ライオン、ハリネズミ」。リサのプロダクト制作における過程を追うことができる 展示風景より、リサが実際に使用していた道具の数々。とくに、制作時に好んで着用していたという剣道の練習着は、意外な存在だ 展示風景より、リサによるスケッチの数々。動物のなかでも、とくに猫を好んでいたことがうかがえる。タッチのバリエーションの豊かさにも注目したい 展示風景より、ワークショップ「マイキーのぬりえ」。壁面にはリサの人物像がよくわかる写真も展示されている 展示風景より、ワークショップ「マイキーのぬりえ」。クレヨンを用いて着彩し、オリジナルのマイキーを生み出すことができる 展示風景より、ワークショップ「マイキーのサンドアートボトル」。こちらは参加費1320円が別途必要となる 展示風景より、「にっぽんのリサ猫 模様つけ」の作品群。こちらは参加費4950円(郵送費含む)が別途必要となる。申し込みはE-tixでの事前予約制(2月分は1月15日より受付開始) 展示風景より、「リサの筆立て」。折れた尻尾の穴に筆が差し込まれている 展示風景より。リサの制作物のなかでも、世に出なかった作品の数々。実際に手に取って触れることもできる 12 / 12
編集部