「知覚の大霊廟をめざして──三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション」開幕レポート。インタラクティヴ作品を通じて、自らの知覚とインタラクションのメカニズムに向き合う
展示風景より、《gravicells—重力と抵抗》(2004/2010/2025) 展示風景より、《gravicells—重力と抵抗》(2004/2010/2025)。写真は作品説明をする指吸保子(NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] 学芸員) 展示風景より、《gravicells—重力と抵抗》(2004/2010/2025) 展示風景より、《gravicells—重力と抵抗》(2004/2010/2025、部分) 展示風景より、《gravicells—重力と抵抗》(2004/2010/2025、部分) 展示風景より、《Eye-Tracking Informatics》(2011/2019) 展示風景より、《Eye-Tracking Informatics》(2011/2019)。写真は、体験後に映し出される視線の軌跡 無響室(*) 撮影=冨田了平 写真提供=NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] 展示風景より、「視ることそのものを視る—《モレキュラー インフォマティクス》から《Eye-Tracking Informatics》へ」 展示風景より、「インタラクションのアーカイヴとその計算論的分析」 展示風景より、《欲望のコード》(2010/2011) 展示風景より、《欲望のコード》(2010/2011)の「巡視する複眼スクリーン」(*) 写真提供=NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] 11 / 13
編集部