「やきものはアートだ!」。戦後から現代まで、陶芸表現の冒険をたどる「ゲンダイトウゲイ*ミニ*クロニクル」が兵庫陶芸美術館で開催
第1章 林康夫 レジェント・オブ・ゲンダイトウゲイ 林康夫《See through 90-2》(1990) 斜めから見た林康夫《See through 90-2》 左から、林康夫《波形の如く1》(1985)、《波形の如く3》(1985)、《赤い陶板'16》(2016) 手前は三島喜美代「Paper Bag」シリーズ(1973-80) 手前から、八代清水六兵衛《Relation 96-A》、松本ヒデオ《掴み取って賞でる XVI Subterranean Moonlight '04》(2004) 手前から、田中悠《tsutsumimono》(2022)、出和絵理《Forest 2021》(2021) 増田敏也《Low pixel CG「ボーナスポイント(パイナップル)」》(2019) 手前から、秋永邦洋《擬態化(駝鳥)》(2019)、竹内紘三《Modern Remains Rising》(2017) 5 / 13
編集部