今週末に見たい展覧会ベスト15。「少女漫画」、森万里子から「DESIGNART TOKYO」、志賀理江子まで
「少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展」の展示風景より 壁面の作品は左からリュック・タイマンス《Mural Skull》、《Mural Kitten》(いずれも2026) Photo by Tomoki Imai 石﨑朝子《Transported scape》(2026)水性樹脂、アルミ、スリング、ビデオ サイズ可変 「大場かやの木公園」にあるカヤの木の断面をモチーフにした立体 中西夏之《作品―たとえば波打ち際にて XII》(1985)油彩、画布 セゾン現代美術館 © NATSUYUKI NAKANISHI 「少女漫画の金字塔」セクションに展示された萩尾望都、山岸凉子、大和和紀のカラー原画をプリントしたバナー 「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」展示プラン 森万里子《Wave UFO》(1999-2002)脳波インターフェース、ビジョンドーム、プロジェクター、コンピュータシステム、グラスファイバー、テクノジェル®、アクリル、カーボンファイバー、アルミニウム、マグネシウム 528×1134×493cm 展示風景「森万里子:Wave UFO」(ブレゲンツ美術館、オーストリア、2003) 撮影:リチャード・リーロイド ユアサエボシ《傀儡(くぐつ)の王》(2026)キャンバスにアクリル 作家蔵 志賀理江子《行ってはいけない、戻ってこい》(2026) 会場となる旧ナインアワーズ大手町 Photo by Carmen Molina 2 / 16
編集部