INTERVIEW -

30代コレクター夫婦のコレクション展「22 COLLECTION by REN & KANA」が開催。2人に聞いたアートとともに日々を歩む楽しみ

「22 COLLECTION by REN & KANA」(SPACE D9)の展示風景、手前が大平龍一《Pineapple Shelf》(2022)
左壁面が佃弘樹《Black Hole Monolith》(2019)、右上がオリバー・ペイン《Untitled》(2021)、右下がHAROSHI《Miclas》(2024)
左から、村松佳樹《SAMOLOS》(2024)、イケムラレイコ《Ufu》(2019)
左からモリー・バウンズ《The Lake(The Reservoir)》(2023)、武艺凡《When the Night Grows Long》(2026)。いずれもKANAさんのコレクション
左からNEGORO YUSEI《ここ1週間、酒も飲まずに描いている》(2026)、多田圭佑《残欠の絵画 #277》(2014)。本展で初めて並べてみた組み合わせもあり発見も多いそう
手前が大平龍一《Pineapple Shelf》(2022)。実際にリビングで本をいれて使用しているのだそう
左壁面が近藤亜樹《新月の夜》(2024)。美術館では難しかった、近づいて細部のマチエールを見ることができるのもコレクションしたからこそだという
「22 COLLECTION by REN & KANA」会場にて、左からKANAさん、RENさん
二枚組の三輪美津子《Fruit L》(2014)。普段は寝室に飾っているという作品
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編集部