INTERVIEW - 2018.4.26

ヌードの見方、教えます。
「ヌード」展キュレーターが語る、いまヌードを見せる意味

ロダン《接吻》の部分

テート・ブリテン 出典=ウィキメディア・コモンズ

ヌード展の冒頭を飾るフレデリック・レイトンの《プシュケの水浴》(1890発表)

左からフランシス・ベーコンの《スフィンクスーミュリエル・ベルチャーの肖像》(1979、東京国立近代美術館蔵)、《横たわる人物》(1977、富山県美術館蔵)

展示風景より左がアンナ・リー・メリットの《締め出された愛》(1890)

2章の展示風景より、手前はピエール・ボナール《浴室の裸婦》(1925)

3章の展示風景より、左がデイヴィッド・ボンバーグ《泥浴》(1914)

搬入中のロダン《接吻》。この台座はテートが独自に開発したものだという 提供=読売新聞社

ロダンの《接吻》(1901-04)

「レアリスムとシュルレアリスム」の展示風景

右がルシアン・フロイド《布切れの側に佇む》(1988–89)

展示風景より右がバークレー・L・ヘンドリックス《ファミリー・ジュールス:NNN[No Naked Niggahs[裸の黒人は存在しない])》(1974)

シンディ・シャーマン 無題 #97 1982 Tate: Purchased 1983 © Courtesy of the artist and Metro Pictures, New York

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編集部