MUSEUMS / GALLERIES
HDL+
アーティスト・ラン・スペース HDL+(旧 Hiroshima Drawing Lab)は、2020年に広島市中区鉄砲町にオープン。井原信次、江森郁美、手嶋勇気、七搦綾乃のメンバー4人が運営するスペース。
つねに変化していく現代社会において美術の表現形態は多様化し、そのなかでもアートワークを形成するうえで重要な役割を果たしてきた「ドローイング」の表現に焦点を当て、アーティストによる展覧会の企画と開催、ワークショップ、レクチャーなどの活動を行う。
2025年10月より、スペース名を「Hiroshima Drawing Lab」(ヒロシマ・ドローイング・ラボ、HDL)から「HDL+」に改称。
つねに変化していく現代社会において美術の表現形態は多様化し、そのなかでもアートワークを形成するうえで重要な役割を果たしてきた「ドローイング」の表現に焦点を当て、アーティストによる展覧会の企画と開催、ワークショップ、レクチャーなどの活動を行う。
2025年10月より、スペース名を「Hiroshima Drawing Lab」(ヒロシマ・ドローイング・ラボ、HDL)から「HDL+」に改称。


