「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」(東京都現代美術館)開幕レポート。宇宙と量子の観点で世界を考える
展示風景より、左から落合陽一《物象化する願い、変換される身体(手長)》(2022)、《リキッドユニバース:物化する計算機自然、質量への憧憬の転回》(2026)、《物象化する願い、変換される身体(足長)》(2022) 展示風景より、藤本由紀夫+永原康史《互いに浸透し合っていること:妨げられていないこと》(2026) 展示風景より、左は吉本英樹《DAWN》(2023) 展示風景より、ARTSATプロジェクト(久保田昇弘、平川紀道、稲福孝信)《ARTSAT Chronicle》(2026) 展示風景より、ARTSATプロジェクト(久保田昇弘、平川紀道、稲福孝信)《ARTSAT Chronicle》(2026) 展示風景より、片岡純也+岩竹理恵《KEK曲解模型群》(2025) 展示風景より、片岡純也+岩竹理恵《KEK曲解模型群》(2025) 展示風景より、平川紀道《(non)semantic process[version for neutrinos detected by Super-Kamiokande]》(2026) 展示風景より、古澤龍《Mid Tide #3》(2024) 展示風景より、中央の映像インスタレーションは落合陽一《リキッドユニバース:物化する計算機自然、質量への憧憬の転回》(2026) 展示風景より、左は落合陽一《物象化する願い、変換される身体(手長)》(2022) 展示風景より、逢坂卓郎《生成と消滅 2025》(2025) 展示風景より、JAXA宇宙科学研究所(ISAS)/天文仮想研究所(VSP)/東京藝術大学《はやぶさ2 タッチダウン・チャレンジ(東京藝大ドーム検証版)》(2024) 展示風景より、森脇裕之《物質と光(Matière et lumière)》(2026) 展示風景より、久保田見弘+QIQB《Quantum Computer: Art Studies》(2025/2026) 5 / 15
編集部