INTERVIEW / PROMOTION -

新しい時代の「理想の美術館像」とは何か?

左から、林保太、片岡真実、保坂健二朗、関谷泰弘
WGの座長を務める森美術館館長の片岡真実
文化戦略官の林保太は、文化庁で現代美術の振興に長らく取り組んできた
東京国立近代美術館の学芸員を経て、現在は滋賀県立美術館ディレクターを務める保坂健二朗
国際機関や国内外ミュージアムでの経験を持つ関谷泰弘。PwCコンサルティングの文化政策チームで文化芸術分野の課題解決に取り組む
 
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編集部