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snAwk

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 snAwk(スノーク)はカナダにあるエミリー・カー芸術デザイン大学ビジュアルアートを卒業。帰国後、2008年より活動を開始。ポップアートやストリートアート、パンクカルチャーの影響を受け、繊細なステンシル技法とスプレーならではの力強い表現を組み合わせた作品を展開している。近年は「氾濫する情報社会」を主題に、ランダムに抽出した図像をサンプリングし、反復的に組み合わせる作品を制作している。図像の配置によって生じる違和感や矛盾を通して、日常的に接する情報の意味や象徴性、信頼性について考察している。主な個展に「CRSH 'N BRRN」(EXCUBE、大阪、2026)、「The Earth is Flat and I DOOMSCROLL」(JITSUZAISEI、大阪、2025)、「THE LETHAL 362」(OFF THE RECORD、愛知、2025)、「HARDWARE AGNOSTIC」(VINYL Gallery、東京、2023)、グループ展に「Stencil Exhibition “LAYERS”」(THE blank GALLERY、東京、2023)、「WAVE」(アーツ千代田3331、東京、2022)、「解 / 構 / 改 / 跡」(THE blank GALLERY、東京、2022)など。Osaka Art Market(2024)などのアートフェアに参加。チャンネル銀河『ゆうと王子の大冒険』にステンシルアート講師役として出演。