「Art Collaboration Kyoto 2026」開幕レポート。世界63ギャラリーが京都で示す「協働」の新たなかたち
ペロタン東京のブースではジャン=ミシェル・オトニエルの作品が個展形式で紹介された Art Collaboration Kyoto 2026の会場 森本啓太《A Certain Distance》(2026)とジェームズ・タレル《Awakening》(2006) 東京画廊+BTAPとGallery Hyundaiによるブース。床に置かれたのはイ・スンテク《Tied Stone》(1985) エルネスト・ネト《Ritual Dance》(2026)、《Pedra com sono(Escultura pra ver sentado)》(2025) エフライン・アルメイダ《Uma coisa linda》(2014) ライブ・スクリーンプリントでは手持ちの服やバッグに様々な柄をプリントできる 宮永愛子《what gold becomesーバスケットー》(2026) 岡﨑龍之祐「THE BODY RETURNS TO」 VIPプレビューではシアスター・ゲイツによるトークセッションも行われた シアスター・ゲイツが手がけた「待合室」(VIPエリア内) 7 / 19
編集部