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INSIGHT - 2018.10.19

拒絶から公共彫刻への問いをひらく:ヤノベケンジ《サン・チャイルド》撤去をめぐって

解体される《サン・チャイルド》 撮影=筆者

解体前の《サン・チャイルド》 撮影=編集部

9月5日に福島市で行われた「福島ビエンナーレ」記者会見で《サン・チャイルド》について語るヤノベ 撮影=編集部

解体を前に台座が取り除かれた《サン・チャイルド》 撮影=筆者

長崎市の平和公園に設置されている北村西望《平和祈念像》 撮影=筆者

長崎市の平和公園に設置されている富永直樹《母子像》 撮影=金川晋吾

現在のカトリック浦上教会(旧称:浦上天主堂) 出典=ウィキメディア・コモンズ
(Yoshio Kohara, CC 表示 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=52876996による)

長崎市の平和公園にある原爆落下中心地碑 撮影=筆者

足場が組まれカバーがかけられた状態の《サン・チャイルド》 撮影=筆者

ピーター・アイゼンマンによる《ホロコースト記念碑》(2005) (C) Pixabay

解体中の《サン・チャイルド》 撮影=筆者

《サン・チャイルド》撤去後の「こむこむ館」前

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編集部