日常の視点で楽しむ古美術本に、山口汎一の私家版も。京都市立芸術大学から届いたブックリスト
京都市立芸術大学の外観 写真提供:京都市立芸術大学 D. A. ノーマン『誰のためのデザイン? 認知科学者のデザイン原論』増補・改訂版(岡本明ほか訳、新曜社、2015) エルンスト・H・ゴンブリッチ『美術の物語』(天野衛ほか訳、河出書房新社、2019) 情報文化研究所『情報を正しく選択するための認知バイアス事典』(フォレスト出版、2021) スヴェータ・ドーロシェヴァ『妖精たちが見たふしぎな人間世界 : 睡蓮の池で見つけた幻想イラストレーション』(マール社、2017) edited by Rachel Saunders『Catalogue of the Feinberg Collection of Japanese art』(Harvard Art Museums、2021) 山中理『その龍に肉球はあるか? : ささやかな日常感覚から見た古美術』(里文出版、2010) 1 / 10
編集部