「竹久夢二 時代を創る表現者」(東京国立近代美術館)開幕レポート。過去最大規模の展示でひも解く「近代美術」を超えた創作世界
竹久夢二《黒船屋》(1919)絹本着色、軸 130×50.6cm 竹久夢二伊香保記念館 「夢二画集 春の巻』(1911、洛陽堂)紙に印刷 千代田区(龍星閣竹久夢二コレクション) 竹久夢二《秋のいこい》(1920)紙本着色、屏風(二曲一隻) 150.8×163cm 夢二郷土美術館 竹久夢二《黒船屋》(1919)絹本着色、軸 130×50.6cm 竹久夢二伊香保記念館 スクラップブック「きりはり帖」(大正期〜昭和初期) 金沢湯湧夢二館 左:竹久夢二《榛名山賦》(1931)絹本着色、屏風(二曲一隻) 107×137cm 竹久夢二伊香保記念館 右: 竹久夢二《立田姫》(1931)紙本着色、屏風(二曲一隻) 121.2×97.5cm 夢二郷土美術館 竹久夢二《四季の女》(1929)絹本着色、屏風(六曲一隻) 各130×36cm 朝日町立ふるさと美術館 1 / 14
編集部