71歳から105歳までの女性作家16人が集結。森美術館「アナザーエナジー展」に見るアーティストの力
展示風景より、三島喜美代《作品21-A》(2021)と《作品92-N》(1990-1992) 展示風景より、フリーダ・バーロウ《アンダーカバー2》(2020) 展示風景より、手前からロビン・ホワイト&ルハ・フィルタ《大通り沿いで目にしたもの》(2015-16)、ロビン・ホワイト&飯村惠以子《夏草》(2001) 展示風景より、スザンヌ・レイシー《玄関と通りのあいだ》(2013/ 2021) 展示風景より、アンナ・ボボギアン《シルクロード》(2021) 展示風景より、左が宮本和子《黒い芥子》(1979) 展示風景より、三島喜美代《作品21-C2》(2021、部分) 展示風景より、リリ・ディジュリー《無題(切断)》と《無題(均衡)》(ともに1967) 展示風景より、カルメン・ヘレラ《赤い直角》(2017-18)
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編集部