INSIGHT - 2020.3.8

世界のミュージアム入館料事情を探る(スペイン・アメリカ編)

ニューヨーク近代美術館のユニクロ金曜無料ナイトのチケット(2018年2月23日) 撮影=筆者

ソフィア王妃芸術センターで無料入館時のセキュリティーチェックを待つ人々(2020年2月16日13時38分) 撮影=筆者

ティッセン・ボルネミッサ美術館の無料開館日のチケットカウンター(2020年2月17日13時1分) 撮影=筆者

プラド美術館にて無料開館時間を待つ人々(2020年2月17日17時56分) 撮影=筆者

王立サン・フェルナンド美術アカデミーで行われていたゴヤの作品を見ながらのレクチャー (2020年2月18日11時32分) 撮影=筆者

スタジオ・ミュージアム・イン・ハーレムにて、ターゲット提供の日曜無料開館のサイン(2013年8月20日) 撮影=筆者

ニューヨーク近代美術館のユニクロ金曜無料ナイトのチケット(2018年2月23日) 撮影=筆者

デンバー美術館内に掲示されているSCFDのバナー(2014年8月12日) 撮影=筆者

デンバー美術館公式サイトより、無料入館日をSCFDとともに支えるトヨタ(2020年3月1日閲覧)

サンディエゴにて、EBTカードが使えることを示す駅売店の掲示(2019年8月27日) 撮影=筆者

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編集部